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士業の活用事例

  • 訴訟資料


  • 不動産鑑定士が作成する「不動産鑑定評価書」は依頼者だけでなく、 利害関係がある第三者にも考慮した公正・中立的な資料です。 そのため、不動産の売買・地代・家賃などについて係争がある場合、 鑑定評価書が資料として活用することができます。 専門家である不動産鑑定士が直接当事者同士に説明することで、 納得や安心感を与えることができます。

  • 具体的な事例


  •               
    Case 1
    所在 神奈川県川崎市
    類型 家賃
    専有面積
    (契約面積)
    200㎡
    評価額月額支払い賃料1,200,000円
    評価の種類不動産鑑定評価書
    費用350,000円(評価費用)+50,000円(裁判対応)
    ※裁判対応の程度によって金額は変わります。
    期間5週間
    概要・訴訟資料として不動産鑑定評価書を利用する場合、裁判で証言するといった業務が追加されるため、別途費用が生じる場合があります。
     
    ・また、鑑定評価書の作成においても、通常よりも評価書のチェックに時間を要する場合があります。

    ※ホームページへの掲載にあたって、実際の評価結果とは異なっている部分があります。