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行政機関の活用事例

  • 賃料の評価


  • 市有地や国有地を貸し出す場合、用地取得の時と同様に適正な賃料や条件で貸し出すことが求められます。 また、個人や企業が持っている土地や建物を行政機関が借りる場合も同様です。 適正な賃料を求めるためには、土地や建物の状態だけでなく、賃貸契約の内容も重要な要素であり、 経験や知識が必要です。

  • 具体的な事例


  •                     
    Case 1
    類型 一棟の建物およびその敷地の賃料(家賃)
    地積650㎡
    建物の延床面積1,700㎡
    評価額月額支払賃料2,200,000円
    評価の種類不動産鑑定評価書
    費用400,000円(税抜き)
    期間1カ月
    概要・対象不動産は居住用賃貸マンションです。

    ・一棟を全て借りる場合の月額支払賃料を評価しました。

    ・賃料の評価は、対象不動産自体の評価額を試算する必要があるため、評価する内容が多く、費用が大きくなる場合があります。

    ※ホームページへの掲載にあたって、実際の評価結果とは異なっている部分があります。